もうひとつの「DOOR」

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□ くちなしの墓 第二部 □

くちなしの墓 12

 「壮ちゃん・・・。壮ちゃんは、梶田くんが戻るわけじゃないから、工藤のことはどうでもいいって言うの?」

小夜子の目が燃えている。怒りだろうか、悲しみだろうか。
壮太は思わず目をそらした。

「そうじゃない、俺だって許せない、工藤のことは。」

「そうでしょう? どうしてあの男はこうして平気な顔で、元通りの生活をしているのよ。」

「だけど小夜子・・・お前はもう関わらないほうがいい。小夜子が何を言った所で、梶田は帰ってこない。わかっているんだろう?」

「わかってるわよ!」

思いの外激しい口調に、壮太も驚いたが、言ってしまった小夜子もハッとしたようだった。
「とにかく・・・私はあの男を許せない。梶田くんを殺してしまったのに、その事をわかっていない事が許せないのよ。」

思わず壮太は、
「俺が許せないのは、小夜子に近づこうとしていることだ。」
という言葉を、すんでのところで飲み込んだ。
俺は、何を言おうとしている・・・?

「あの男に・・・心から梶田くんを悔やむ気持ちがあるという事がわからない限り、私は許さない。」

小夜子は、小さく呟くようにそう言うと、ハルキを抱きなおして小走りに「てつ」の店内へと戻っていってしまった。

「おい! 小夜子・・・!」

取り残された壮太は、しばらくその場で呆然と「てつ」から漏れる灯りを眺めた。

小夜子の、何かを思いつめたような目付きが、目の前にちらついて離れなかった。

駄目だ。とにかく、工藤をこれ以上小夜子に近付けてはいけない。
もう、それしか考えることができなくなっていた。

大股に自分の部屋へ向かった壮太は、帰るなり押入れを開けた。
そこには、一組の布団と、わずかな着替えなどが入っているだけで隙間が多い。

何冊かの本が、紐で束ねられたままになっているのを退かして、その後ろから小さな煎餅の缶を引っ張り出すと、ゆっくりと蓋を開けてみた。

中には、学生時代の名札や、筆記用具の残り、印鑑や通帳などの雑多なものが詰め込まれている。
それらの下の方から壮太が取り出したのは、10センチほどの飛び出しナイフだった。

喧嘩に明け暮れていた頃に、護身用に、または相手を脅すために持ち歩いていたものだ。

高校に入ってラグビーをやり始めてからは、そんな物を持っていることすら忘れていたのだが。

つまみを押して刃を出してみると、長く忘れ去られていた割には錆びておらず、部屋の灯りを反射して鈍い銀色に光った。

ちょっと脅かしてやるだけだ・・・。
工藤は体つきも貧相で、ましてや酔っている所だったら、後ろから羽交い締めにしてやれば造作ないはずだ。こちらの顔を見られる前に逃げればいい。
いや、見られたとしても・・・俺が姿を消せばいいだけのことだ。

もう一度刃を折りたたんで缶の中へナイフをしまうと、壮太は布団を敷いて横になった。

どうやって工藤を脅かしてやろうか、繰り返し繰り返し頭の中で策を練りながら、眠りについた。



 翌日は、しとしとと雨が降る暗い朝だったが、壮太はすっきりと覚醒した。
いつも通りに仕事へ向かう。

作業は、黙々と、そして慎重にこなした。
工場の中の蒸し暑さは、もう真夏並だ。休憩時間になった時、首にかけたタオルは汗でぐっしょりになっていた。

降ったり止んだりの雨が上がっていたので、工場の中庭がいつものように休憩所になり、雑談している鉄工員の輪から少し距離を置いて一服している壮太に、佐藤が近寄ってきた。
「よぉ壮太。最近は、あの幼馴染さんの店にちゃんと通ってるのか?」

佐藤は目を細めて穏やかな口調で問いかけてきた。
「おやっさん・・・。まぁ、そんなところです。ちょっと足が遠のいてたらヘソ曲げられちゃって。」

壮太は、つとめて明るく答えた。

「ははは。そうか。まぁそれならいいんだ。」
「すいません・・・おやっさんに連れてってもらった立ち飲み屋もなかなかいいんで、時々は連れてってくださいよ。」

「そりゃかまわんよ、俺はいつでも。」

佐藤も楽しげに答えたが、ふと、真顔になった。
「なぁ壮太・・・お前、その・・・何か思いつめてることがあるんじゃなかろうな?」

「え・・・?」
壮太は佐藤の横顔を見た。
佐藤は、タバコの煙に目をしばしばさせて宙をみつめている。

一瞬、何もかもこの佐藤に打ち明けたら、どんなにか気持ちが落ち着くだろうか、という思いがよぎったが、何も言わずに壮太は目をそらしただけだった。

「まぁ・・・年寄りのおせっかいかもしれんが・・・。あまり深く狭く思いつめるなよ。」
佐藤はそれだけ言うと、空を見上げた。
「おっ、また降ってきやがったなぁ。」

薄墨色の空から、ぽつぽつと雨粒が落ち始めた時、休憩の終わりを告げるサイレンが鳴った。



 終業時刻になると、壮太は誰とも挨拶もせず、急ぎ足で部屋へ戻った。
昨日の煎餅の缶は、小さな文机の上に出してある。

普段着に着替えた壮太は、缶からナイフを取り出し、尻ポケットへ入れると部屋を出た。

バスに乗り、商店街へ向かう。
相変わらず雨は、傘をさすほどではないが時折ぽつぽつと落ちてきていた。

今日は自分が酔うわけにはいかない。
壮太は、商店街のアーケードの下で、怪しまれない程度に時々場所を変えながら工藤の姿を探した。
工藤の立ち寄りそうな居酒屋の店先を、短時間ずつ監視して回る。

1時間ほど経った頃だろうか、小さな居酒屋から出てくる工藤をみつけた。

壮太の胸は高鳴った。
まるで恋しい相手をみつけたかのようだ、と苦笑した。

工藤はいつものように、あちこちに寄り道をして立ち話をしたりしながらふらふらと商店街を歩きまわる。
居酒屋に入っては30分ほどで出てきたり、また先日の紫色の看板のスナックに入って行った。

狭い路地の物陰で、工藤が出てくるのを待ちながら、壮太は時間が過ぎるのを忘れていた。尻ポケットの中のナイフが、自分の鼓動に合わせて脈打っているように感じた。

やがて、ママと女の子に見送られ、スナックから出てきた工藤は上機嫌だった。
かなり酒も入ったようだ。

夜も更けて、商店街は居酒屋以外の店は閉まって静けさが訪れている。

壮太は、距離を取りながら工藤の後を追って歩き始めた。




     つづく
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このところ、(私にしては)ハイペースで執筆をしておりまして、
「よし!もう少しですでに書けている部分だ・・・!」という所までたどり着きまして。

このまま突き進むぞ・・・と思っておりましたが。

9月末からなんやかんやと週末ごとに用事があって出歩いておりましたのが、久しぶりに何の予定も入っていない週末。
で、どうしたかと申しますと・・・

体調不良で寝込んでおりました(^^;)

どうも軟弱で困ります。
ヒマを与えちゃいけないみたいですね、私。どこまで貧乏性なんだか。

ブログ仲間さんの所への訪問もちょっと途切れがちですみません。
訪問したのにコメントを残す体力がなくて読み逃げしたりという失礼もちょこちょこやっております・・・。


でもまぁ、どうにか、今日はこうやってupにこぎつけました。
ちょっとやっつけ仕事になっておりますが、ここからは既に書いてある部分が何話か続くので、
ちょっと更新ペースをあげられるかもしれません。
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Date:2011/10/31
Trackback:0
Comment:14
Thema:オリジナル小説
Janre:小説・文学

Comment

* No Title

よっしゃ、壮太、やっちゃれ!(って、煽ってどうする…
ううう、でもうまくいくかなあ?反対に工藤にやられたらどうしよう…。

佐藤さん、鋭いですねー。それにこの人、いい味だしてる!こういう「名優」みたいな脇役の人って、やはり必要ですよね。物語に奥行きがでる、というか。

ああ~、やはり秋沙さん体調くずされてたんですか。あまり無理せず、お大事にされてください。私もここんとこお腹のぐあいが悪くて、ブログめぐりをしてコメント書いている最中に急にお腹痛くなったりしてすごく大変で忸怩たる思いをしてたんですが。。。

次の更新も楽しみですが、くれぐれも無理なさいませんように ^^
2011/10/31 【西幻響子】 URL #U8GV5vt2 [編集] 

* No Title

うわ~、壮太! 早まったことはよせ! 聖書にも「復讐するは我(←神)にあり」、と書いてあるぞ!

とにかく今は身体をお休めください。身体壊しちゃなんにもならんので……。
2011/10/31 【ポール・ブリッツ】 URL #0MyT0dLg [編集] 

* No Title

ああ、緊迫してきました・・・ (>_<)

小夜子の怒り、壮太の焦り。
きっと、接近戦になるだろうとは思ってましたが。
壮太。ナイフで直接か~~!
なんか、若さゆえの愚かさが感じられて苦しいです。
でも他に一般市民の壮太には、方法がないんでしょうね。
この後の展開をじりじりしながら待っています。

秋沙さん、やっぱり体調崩してたんですね。
なんとな~~く、そんな気が^^;

ゆっくり体休めて養生してください。
元気になって、一気にまた怒涛の更新してください!
コメ返、訪問は、のんびりでいいですよ^^
2011/10/31 【lime】 URL #GCA3nAmE [編集] 

* No Title

 こちらにコメントさせて頂くのもえらい久しぶりでございます……
 最近急に寒くなってきましたからねえ。お体のほうはもう大丈夫でしょうか? 私も「なんか寒くなったなー」で済まさず、体調管理をきちんとしないと……


2011/10/31 【柳一】 URL #- 

* 西幻さんへ♪

はははは、壮太、煽られてるよ~~(笑)。
さぁ、ずいぶんと無謀で無計画な行動ですが、うまくいきますやら。

佐藤さん、結構気に入っちゃって書き込んでますが、これもまたタカシ同様、不要といえば不要なキャラで(笑)。
だけど、なんか好きなんですよね、こういう人物。いぶし銀の「名脇役」と言われる俳優さんに演じて欲しいようなキャラね(^^)
西幻さんの所だったら、「俺の店」のマスターとか、ですかね?(あ、マスターは決して不要じゃないですね)(^^;)

ありがとう!体調はほぼ良くなりました!今日も幸い仕事が休みだったので。
どうも私、休みになるとダメなんですよ、気が抜けて疲れが出ちゃうんでしょうかね。ちょっと、飲んでいる薬が体質に合わないのか、副作用っぽい症状も出てしまってタイミングが悪かった。

季節の変わり目、西幻さんも気をつけて~。おへそ出して寝ちゃダメよ(^^)
2011/10/31 【秋沙 】 URL #mQop/nM. [編集] 

* ポールさんへ♪

あら(^^;)
ポールさんは引き止めてる(笑)

いや、だけど、壮太に聖書ってのは・・・(^^;)
まぁ、ロクな結果にならないことは、皆さん予想してらっしゃると思いますが(笑)。

ありがとうございま~~す。決して無理はしませんので、大丈夫です~。ちょっと具合悪いとすぐに寝込むので、大したことにはなりませ~ん(*^_^*)
2011/10/31 【秋沙 】 URL #mQop/nM. [編集] 

* limeさんへ♪

そうですね~~若さ故と申しましょうか。
壮太の場合、下手に昔とった杵柄(?)がありますから、短絡的にそういう方向へ行ってしまったんでしょうかね・・・。
怖いもの知らずというか、変に厭世的と言いますか。
壮太ならでは、ということにしておいてください。(本当は作者が安易なだけなんですが)

どこまで続けられるのかこの緊張感!!(^^;)


あは、すみませ~~ん、体調不良、悟られましたか。
あっちこっちで不義理してますもんねぇ私。limeさんの所も、お話の序盤なのをいいことに読み逃げしちゃってごめんなさいm(_ _)m
もう大丈夫ですので~。
2011/10/31 【秋沙 】 URL #mQop/nM. [編集] 

* 柳一さんへ♪

わお、久しぶりのご訪問、ありがとうございます~(^^)
こちらもご無沙汰気味でごめんなさい。

私の体調不良は結構よくあることなので気にしないでくださいね~。
けれど、柳一さんは今は風邪などでぶっ倒れていてはもったいない、大事な時期ですものね。
体調管理も社会人として必要なことですから(何をエラソーに言ってるんだ私は)、お気をつけてお過ごしくださいませね~。
2011/10/31 【秋沙 】 URL #mQop/nM. [編集] 

* No Title

壮太・・・ドキドキ
小夜子・・・ドキドキ
おやっさん・・・降ってきやがったよ
めっちゃ良い味出してます。。。

工藤との距離が近づいてきましたね。
どうなるんだろう・・・

気になるところではありますが、お体が一番。
まずはご自愛くださいね。
2011/10/31 【けい】 URL #- 

* けいさんへ♪

ありがとうございます(^^)
もう体調のほうは大丈夫ですよ。大げさなこと書いちゃってごめんなさい。

あはは、「降ってきやがったなぁ」というセリフに食いついてくれるなんて、けいさん、大好き(^^)

佐藤、本当に脇キャラでしかなかったのに、なんだか人気急上昇。
やっぱり、西幻さんの真似をして「キャラ投票」やってみようかな、なんて思っちゃったりしてます(笑)。
いや、その前に、このままどうでもいい脇キャラで終わらせてしまっては申し訳ないような気もして、ちょっと焦ってたりして・・・(^^;
2011/11/01 【秋沙 】 URL #mQop/nM. [編集] 

* 実は…

西幻さんが、最近fateのブログにコメントを残してくださったとき、秋沙さんのところで泣いてきたので…的なことをおっしゃっていたので、げっ!! 何かそういう展開??? とちょっとビビって来られませんでした。
fateは変態の割に、実はものすごく涙もろくて、「もらい泣き」を履歴書の特技欄に書いても良いくらい、得意です。(得意というのか???(--;)
この世界はとても好きなので、人の優しさとか清らかさとか、強さや弱さ、そういうモノが透明なトーンで描かれていて、小夜子がどこか哀れで、段々、イヤな感じが大きくなればなるほど、臆病になって、進めなくなってます。

でも、結末を知らずに終わる気はないので、時々こっそり覗きますが(^^; ちょっと辛いですね~

相談出来る相手がいない、ってことは、ものすごい不幸ですね。大抵、相手に迷惑が掛かる…という躊躇ですが、最近、fateは珍しく文庫本を読みました。
『ビート』今野一敏 著 だったかな?
刑事ものなんだけど、推理的なものじゃなくて人間ドラマ、家族、というものに焦点を当てた作で、刑事の息子が殺人犯かも知れない、とその刑事が思いこんで進む。読者には違うことが分かっているのに。RIKUの一つの話と同じパターンですね。

その疑われている息子は、疑われるに足る理由があって、そのことで悩んでいて、当時憧れていた女の子に「どうしたの?」と聞かれ、迷惑を掛けたくない、と話さないのですが、「バカにされているみたい。大事なことには私は関われないの?」と言う感じのことを言われてはっとするんです。
大事だから関わりたい。
迷惑かどうかなんて私が決める!
その潔い言葉に、彼は救われたし、fateも救われました。
佐藤さん、そこまで背負えるに足る人かは分からない。だけど、相談することが出来たら、この世界も救われる気がして、切ない。
そして、常に新たな展開と小夜子の激しい言葉に共感してしまうことに、切なさが募ります…。

2011/11/25 【fate】 URL #- 

* fateさんへ♪

げっ・・・それは少々ネタバレ的な・・・(^^;

いや、まぁ、ミステリーではないし、先の展開を隠してもしょうがないんですが。

う~ん、確かに、先日更新された最新話は、このお話しの中で一番つらい部分なんです。

西幻さんもそうですが、fateさんは、とっても感受性が強いのだろうと推察申し上げます。
超がつくほど鈍感な私でさえ、書くのが辛かったので・・・。
で、でも!そこで終わらせるわけではありませんよ~(^^;
もうここまでお読みいただいていれば、あとちょっとで追いついてしまいますので、体調や気分の良い時に、ゆっくりといらしてくださいませ。

ふむふむ、「ビート」読んだことはありませんが、何故かその女の子のセリフにデジャブ・・・。なんだろう。他に何か、同じような事をいう小説とかドラマがあったのかな。

私は鈍感な上に無神経で、すぐになんでもぶっちゃけてしまうし、困ったことがあると「聞いて聞いて~助けて~」ってなもんで、人に迷惑かけまくりなんですが。

limeさんのお話って、どのお話にも必ずそういう、「飛び込んでしまったら相手に迷惑をかける」と、お互いがお互いを気遣うが故のすれ違い、が根底に流れていますよね?
「言わなきゃわかんないでしょ!」的な性格の私は、そういう気遣いにちょっと憧れているのかもしれません。
で、同時に、そんな気遣いばかりで踏み出さずにいたら、何も進まないじゃないのっ!ともどかしい気持ちも表現したいのかも。

なんて、全然そんなこと、書いてる時には意識してなかったのになぁ・・・相変わらずfateさんのコメントにはいろいろ気付かされます。
うん、そうなんだ・・・このお話は、そういう「相手に迷惑をかけたくない」「傷つけたくない」と飛び込んでいけない気遣いが、テーマの全てと言っても過言ではないかも・・・。
2011/11/25 【秋沙 】 URL #mQop/nM. [編集] 

* No Title

抱くタイミングを逃すとこうなるよね。
工藤に挑む度胸があるのにさぁ。
それが壮太なんだろうけど、残念だな。
残念過ぎる。

喉がモヤモヤするーーーー
2011/12/06 【ぴゆう】 URL #- 

* ぴゆうさんへ♪

「抱くタイミング」・・・・(笑)(笑)(笑)
いやー、考えてもみませんでした(^^;
そうですよねぇ、小さな部屋に男と女が二人っきり。しかもハタチとかそこいらの。
そういう事、考えないほうが不健康!?
(まぁ、子供がおりますが・・・)

なんなんでしょうねぇ、この壮太の、間違った方向に向いてしまう一本気は。

毎回毎回、モヤモヤさせてしまって、申し訳ないですm(_ _)m
も、なんか、最後までそんな感じかも(^^;
2011/12/06 【秋沙 】 URL #mQop/nM. [編集] 

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